ユーカリ苑ブログ
ユーカリ苑の日常をご紹介します
ミャンマー出張記(番外編)
2025-11-08
~外国人採用の歴史を感じる結婚式~
その際にしれっと「結婚式に来てください
あと、式でのサインをお願いしたいです
」と言われ、
あと、式でのサインをお願いしたいです
」と言われ、「いいよ~
今年の出張と結婚式の日程を合わせられたら参列するしサインでもなんでもするぜ
」
今年の出張と結婚式の日程を合わせられたら参列するしサインでもなんでもするぜ
」なんて安堵感からすごーく軽く答えてしまいました

それからはカレン民族のクリスチャンの結婚式のしきたりなどをAIを活用して調べたり、ご祝儀の金額を新林課長と悩んだり、はじめはTシャツでいいよーって言われていたのに、やっぱり前に出るからスーツとシャツで
と言われたり、参列者がとんでもない人数(なんと800人以上
)と聞き、サインする役目を引き受けたことを若干後悔したり

と言われたり、参列者がとんでもない人数(なんと800人以上
)と聞き、サインする役目を引き受けたことを若干後悔したり

自分なんかがサインしていいのかなーと割と本気で悩んだりしているとあっという間に式の前日、リハーサルの日になっていました

そして当日
生憎の
でしたがここはミャンマー
湿気&30℃以上の気温
エアコンの無い会場
緊張感高まるスーツの日本人
暑い、暑すぎる
ヘゼルの結婚式と同時に小寺の熱中症との戦いの火蓋が切って落とされました
でしたがここはミャンマー
湿気&30℃以上の気温
暑い、暑すぎる
式が始まるとヘゼル、ヘゼルパパが涙しながら入場です
迎えるジョーダン(ヘゼルのご主人
優しくていい男
)の目にも涙
感動の渦が会場を包みます
私ももちろん感動していましたが、緊張であんまり記憶がありません
クリスチャンの結婚式だったのでお祈りの時間や神父さんのお話があり、また、式の途中で前に出て歌を歌う人がいたり、ケーキ入刀は家族みんなで行ったりと文化の違いってこんなところにもあるんだなぁと感じました
迎えるジョーダン(ヘゼルのご主人
)の目にも涙
感動の渦が会場を包みます
クリスチャンの結婚式だったのでお祈りの時間や神父さんのお話があり、また、式の途中で前に出て歌を歌う人がいたり、ケーキ入刀は家族みんなで行ったりと文化の違いってこんなところにもあるんだなぁと感じました



施設長の小寺です



」といまだに怒られます
)と動揺しまくりました
二重の意味で良かったーーーと安堵したことを昨日のことのように覚えています


(笑)

最後は新郎新婦からそれぞれありがとうのメッセージです(ミャンマー語だったのでたぶんですが・・・)。ジョーダンから日本語で「ありがとう
」と言われほっこりしていたら、ヘゼルからも「心からありがとうございます
(笑)











